コニチハ、生姜部 淡路です。
どうでもいい情報ですが、わたくし、ゲームおたくです。ゲーム暦28年。えらいハマリようです。
本日は、わかる人にしかわからない(というか、ついてこられる人だけに伝わればいい)ネタを。
ここ半年、モンハン(超巨大なドラゴンに、無力なハンター=自分 が狩りをいどむゲーム。国内で300万本売れたらしい。スゴイ!)にハマっております。モンスターの圧倒的なパワーと自分の無力さを体感できます。ある意味、社会の(不条理なほどの)厳しさに通ずるものがあります・・・。
そんな無力な自分をフォローしてくれる「アイルー(猫?)」が、このゲームには登場します。「アイルー」には猫ごとに性格があり、無鉄砲に突撃するヤツやすぐに敵前逃亡するヤツなどさまざまです。
ハンターは、このアイルーと契約し、お供になってもらうわけなんですが、この間、契約する「アイルー」の名前を見て、ハッとしました。
「ジンジャー・・・・」
こんなところにも、生姜ブーム?! いやいやいやいや。
ちなみに、この「ジンジャー」、成長するにつれ、とっても使えるヤツになりました。自分が息絶えそうになったときには、可及的速やかに笛ふいて回復させてくれます。 部長、こいつも、生姜部に・・・。
←リラックスしてるように見えますが、命を懸けた戦い中です。